2018/8/25のQSO
夕方から少しだけ 144 MHz FT8 に出ました。
結果的は JR2HRR 局と JA3OZD 局の 2 局と交信できましたが、
実はもう 1 局尻切れ QSO (交信不成立) がありました。
2 エリアの方が CQ を出しておられるところをコール。
何度かコールしたところで応答が有り、QSO を開始。
ところが、レポート交換のところから前に進まず。
フェージングがありますが、相手局は -11~-18 dB 程度で入感しており、
こちらではデコード不能という状態ではありません。
こちらから何度も RRR を送出していますが、ずっと R-16 のレポートが返ってきます。
仕方なくパワーを 40 W ぐらいまで上げても、状況は変わらずです。
そのうち、相手局からの送信が途絶えました。
パワーを上げても駄目だったので、デコードしてもらえなかった理由はわかりませんが、
QRH の影響
QRM や QRN の影響
信号が汚かった
などが原因でしょうか。
一応、リグはエージングできている状態でしたし、信号レベルには気を遣っているつもりなのですが...。
« 2018/8/18のQSO | トップページ | オールJAコンテスト 2018 の結果 »
「無線(QSO)」カテゴリの記事
- QSO パーティ 2026 (電子ログ提出)(2026.01.04)
- QSO パーティ 2026 (2日目)(2026.01.03)
- QSO パーティ 2026 (1日目)(2026.01.02)
- 2025/8/23〜24のQSO(2025.08.24)
- 電波の日は久しぶりに10MHz帯でQSO(2025.06.01)

コメント