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2021年10月10日 (日)

全市全郡コンテスト 2021

昨日はドライブがてら、篠山の方までこの時期旬の黒枝豆を買いに行ってました。
帰宅したのが 19:30 で、結構疲れました。

全市全郡コンテストには出ようと思っていましたが、
どのバンドにするかは決めていませんでした。

部分参加になる可能性が高いですし、
どうせ勝ち目が無いのであれば、久しぶりに 50 MHz でやってみよう
ということになりました。

 


いそいそとリグ、アンテナを準備し、21:00 からスタート。
いつもどおり、まずは一通り呼びに回ります。

2 QSO 目で、早くも 1 エリア (JI1ACI 局) と繋がりました。
OM は設備やロケも良いのでしょうが、本当に耳も良いのでしょうね。
こちらで聞こえている信号の強さと、パワーの差を考えると、
OM へはノイズすれすれのカスカスな信号しか届いていないと思われますが、
一発でコールサイン、コンテストナンバーをコピーされていたので、
さすが常勝局は違いますね。本当にすごいと思いました。

一通り呼びに回った後、CQ を出しますが、いつもながらほぼ空振りです。
疲れていたので、日付が変わってしばらくしてから初日の運用を終了。直ぐに寝ました。

二日目は 9:00 過ぎから再開。
バンド内は相変わらず寂しいです。
CQ を出しても応答が全くありませんし、面白くないので
10:00 過ぎに早々とリタイアしました。

20211010_0001

 


結果は 35 QSO で 1120 点です。
いつもながら、伏せる必要もない程の大したことない成績ですね。

20211010_0002

QSO できたマルチは、以下のとおりです。
20211010_0003

早速、コンテストログは提出しておきました。
QSO いただきました各局、ありがとうございました。

2021年10月 3日 (日)

2021/10/3のQSO

この週末は、430 MHz 帯で QSO を楽しみました。

今朝は 430 MHz 帯の FM を聞いていると、
珍しく 6 エリアの局 (大分県の移動局) の CQ が聞こえてきました。
CQ で 2 エリア、3 エリアを指定されていました。
ロケーションの良い移動先からの直接波なのか、ダクトによる伝搬なのかは分かりませんが、
当局で 430 MHz 帯での 6 エリアの信号を聞くのはかなり希です。

コンディションが良いのかと思いつつ、430.510 MHz の FT8 に移って CQ を出していたら、
JL6DXR/6 局と JA1GLL 局から同時にコールをいただきました。
430 MHz 帯で 6 エリアと 1 エリアから同時にコールがあるなんて、
アパマンハムである当局の設備やロケから考えたら、にわかに信じられないことです。

アンテナ (7 エレループアンテナ) は東向きにしていたので、6 エリアに対してはバック方向です。
それでも JL6DXR 局は -12 dB でデコードしていましたので、よっぽど強かったのでしょう。
しかも、移動地は福岡県だったようです。
ロケーション的には大分県が繫がりやすいのですが、福岡県と繫がったのはビックリです。
その後、JA1GLL 局や 2 エリアの局とも QSO できました。

FT8 の QSO が一旦落ち着いたところで、430.070 MHz に移って CW に出ました。
しつこく CQ を出していたら、7K4GUR 局からコールをいただきました。
飛行機反射だったら直ぐにコンディションが落ちてしまうのではと思いつつも、
QTH や OP 名までも送出し、7K4GUR 局からも同様に送っていただき、
539/579 で何とか最後まで尻切れにならずに QSO できました。

各局の設備やロケーションは素晴らしかったのでしょうが、
やっぱり今朝は本当にコンディションが良かったのだと思います。

 


430 MHz 帯の 6 エリアは、当局にとっては珍しいので、
もしかして 1st QSO では?と思い、ちょっと調べてみました。
(2010年以降のデータです)

20211003_0001

結果は 1st QSO では無かったものの、2 局目でした。
144 MHz 帯で 6 エリアと 5 QSO しているのも意外でした。
144 MHz 帯、430 MHz 帯ともに 7 エリアとも QSO できていますので、
あとは 8 エリアのみ残っています。
が、Es やダクトでも出ないとさすがに厳しいでしょうし、
QSO できるチャンスも滅多に無いのではないかと思います。

V/UHF 帯での 8 エリアとの QSO も、今後の目標にして続けていきたいです。

2021年9月21日 (火)

関西 VHF コンテスト 2021 の結果

気にしていなかったので気付かなかったのですが、
2020 年関西VHFコンテストの結果が発表されていますね。

http://www.eonet.ne.jp/~ja3-test/result/2021_Kansai_VHF_kekka_rev1.htm

コンテストに参加していると、年々局数が減って寂しくなっているような気がしますが、
結果の「ログ提出局の推移」を見ると、ここ 7 年はさほど大きな変化は無いようです。

ログを出されない局 (コンテストには参加せず、ナンバー交換だけサービスしていただける局)
が減ってきているのでしょうかね。

2021年9月20日 (月)

XPO コンテスト 2021

昨年に続き、今年もちょっとだけ参加しました。

昨年の記事でも書きましたが、現在メインで出ているV/UHF 帯では、
このコンテストはイマイチ盛り上がらず、参加へのモチベーションが上がりません。

さらに、最近はコンテストへの参加意欲も低下してきているので、
今回のコンテストは出るか出ないか、今日の昼頃まで迷っていました。

午前中は 144 MHz 帯の FT8 で遊んでいたので、そのままコンテストに参加しても良かったのですが、
少し趣向を変えて 7 MHz 帯の CW に出てみることにしました。

 


ボツボツと 7 MHz のマイクロバートアンテナを準備し、出られるようになったのが 12:30 過ぎ。
さすがにバンド内は賑わっています。

アンテナがショボく電波が飛ばないので、CQ を出しても周りに埋もれて潰されてしまうだけです。
なので、今回は呼び回りに徹することにしました。

運用時間は約 1 時間 30 分。
呼び回りだけで 40 QSO に到達したところで、運用を終えました。

20210920_0001

結果は 40 QSO、24 マルチで 960 点でした。

20210920_0002

8 エリア、9 エリアの呼び回っている局は聞こえていましたが、
CQ を出している局が見つからず、結局 QSO できずじまいでした。
CQ 局にコールしても、返ってくるのが 7 割程度で、中には QRZ ? すら返ってこない局もいました。
何度も聞き返して、やっとこさで QSO いただいた局もおられ、そのときは感謝感謝です。
やはりマイクロバートでコンテストに参戦するのは厳しいです。

20210920_0003

いちおう、電子ログは提出済みです。
eQSL もデータアップロードしておきました。

2021年9月12日 (日)

リグのDC電源コードでの発熱

ちょっと前のことですが、コンテストでの運用を終えてリグを片付けようとしたときに、
DC 電源コードが熱を持っていることに気がつきました。
それ以来、DC 電源コードでの発熱や電圧降下が気になり出しました。

 


昨晩、430MHz FM で QSO していたときにその話をしたところ、
リグの種類は違えど、やはり同じような状況であるとのことでした。

私のリグは TS-2000SXで、QSO の相手方は IC-9700 をお使いでした。
430 MHz FM で 50 W 送信していると、みるみるうちに DC 電源コードが発熱します。
定量的ではないですが、「熱いに近い暖かい」ぐらいの温度感ということで、
お互いの見解が一致しました。

まあ、精神衛生上はあまりよろしくないです。

 


写真は TS-2000SX の DC 電源コードです。

20210912_0001

圧着スリーブを鋏んで左側がリグ側、右側は DC 安定化電源側です。
リグ側の電源コードは、ビニル被覆線が 2 パラになっています。
発熱する箇所は、圧着スリーブの部分と右側の単線 (単芯ではない) の部分です。
まあ、大体想像はつきますね。

単線に変換しているのは、ヒューズ BOX を噛ましているからでしょうか。

20210912_0002

このヒューズも、まあまあ発熱します。
ヒューズの抵抗値はどんなもんか調べてみたら、25 A 品で 3 mΩ 弱のようです。

参考:太平洋精工 BFAT-D 型 カタログより
https://www.pecj.co.jp/fuse/files/PEC_BFAT-D_jp.pdf

 

3 mΩ ってごく僅かのように感じますが、25 A も電流が流れると、
 3 mΩ × 25 A = 0.075 V
の電圧降下が生じ、
 3 mΩ × 25 A × 25 A = 1.875 W
の電力が損失し、熱に変わります。

+側、ー側ともにヒューズが入っていますので、合計で 4 W 弱の電力が損失しています。
結構バカにならないですね。

電源コードや圧着スリーブの抵抗、ヒューズ BOX での接触抵抗も有りますし、
電源コードが痛んでたりしたら抵抗値が大きくなるので、余計に電力損失 (発熱) してしまいます。

 


ヒューズを付けなければ、ビニル被覆線 2 パラ部分から電源供給することができ、
電圧降下や電力損失 (発熱) を抑えることができるのでしょうが、非常に危険でリスクが高いため、
絶対にやってはいけないことです。

DC 電源コードでの発熱はメーカーの想定内のことでしょうし、
触れないぐらいに異常な発熱や発煙などなければ、(精神衛生上よろしくないですが)
このまま使っても大丈夫なんでしょう。

また、電波法第五十四条第二項の観点から、必要最小限にパワーを落として送信するように
普段から心がけるべきだと思います。

2021年8月14日 (土)

MSK144 での QSO (2021年 8月12〜13日 ペルセウス座流星群)

今年もペルセウス座流星群が夏休みの日と重なりましたので、
MSK144 モードを使った流星散乱 (MS) による通信を試してみました。

 


8月12日は、50 MHz に出ました。
21 時ぐらいから 50.260 MHz をワッチすると、
ときどき 8、7、6、1 各エリアの信号をデコードします。
直ぐさまコールするのですが、全く応答が返ってきません。
PSKR で確認しても、どうやらこちらの信号は届いていないようです。

それでもなんとか粘って、8 エリア 2 局との交信にこぎつけました。
お一方は RR73 まで確認、もう一方は 73 まで確認できたので、QSO 成立だと思っています。
GW で聞こえてくる局もコールしたり CQ 出したりしており、
8/12 夜の 50.260 MHz はそこそこ賑やかだったのではないでしょうか。

 


8月13日 の日中にも、50.260 MHz で MSK144 の信号が聞こえてきます。
日中なので流星自体は見えませんが、流星群の位置が西に沈むまでは MS による伝搬は可能性があります。
ただ、MS なのか Es なのか区別が付きにくい状態だったように思います。
PSKR を見ていると、BY とのパスも有ったみたいですが、
これはおそらく Es による伝搬だったのではないでしょうか。

 


8月13日の夜は 144 MHz をワッチしました。
19 時台だったと思いますが、9 エリアの信号をデコードしました。
距離的には GW ではないかと思いますが、聞こえ方は微妙でした。
その後は受信状態で放置しておきましたが、うちの設備では全く何もデコードしませんでした。
去年は何局かデコードし、尻切れで不成立でしたが QSO もできたりしましたので、
それを考えると非常に寂しい結果だったと思います。

0:00過ぎまで粘りましたが、9 エリアの信号以外はデコードすることも無く、
そこで諦めてリタイアし、リグ、アンテナを撤収しました。
PSKR を見ると UA0 や 7、8 エリアとのパスも多少有ったようですが、
寂しい状況だったように思われました。

 


MSK144 のシーケンス (T/R) は、何 s に設定するのが良いのか迷います。
ワッチしていると、15 s が大半のようですが、10 s の方もおられました。
MS だと一瞬しかデコードしませんので、相手方が何 s の T/R で送出しているか判別が付きにくいです。
T/R のスタンダードはないのでしょうか (私が無知なのかな)。

2021年7月23日 (金)

久々に 7 MHz CW でラバースタンプ QSO をしました

最近の 7 MHz CW は、599 BK のショート QSO か和文 QSO の二極化されている
と言われているようですし、私もそのように思っていました。
 ※別に批判している訳ではありません
昔みたいに、欧文のラバースタンプ QSO で出ておられる方が少なく、
普通に (ホレを付けずに) CQ を出しても、なかなか応答が返ってきませんでした。

(日付が変わってしまったので) 昨日、7 MHz の FT8 に出たついでに、
CW でも少し CQ を出してみました。
いつもどおり応答は返ってきませんでしたが、しばらく CQ を続けていると珍しく応答があり、
JA1KUU 局からコールをいただきました。

「599 BK で返されるかな?」
「ホレ?と打ってこられるかな?」
とか思いつつ、一通り QTH や OP 名などを打って返すと、
ちゃんと QTH や OP 名、WX (天気) を送ってこられました。
期待してたラバースタンプ QSO です。
勿論こちらからも WX や、リグやアンテナの情報も送りました。

QSL は Buro でと来ましたが、SRI eQSL only と返したら了解いただき、
何とか通じました。

 

その後しばらくすると、同じ周波数で JK1ESR 局が CQ を出し始めました。
ホレは付いていません。

コールすると直ぐにピックアップしていただき、QSO が始まりました。
こちらもリグやアンテナの情報を交換するような、欧文ラバースタンプ QSO でした。

 

内容としてはこの程度だけで大したことはないのですが、
久々にラバースタンプ QSO ができて、何か懐かしい感じがしました。
と共に、今でも 7 MHz 帯でラバースタンプ QSO はまだまだ楽しめる
のでと見直しました。

なお、久しぶりだったので送信がスマートではないメッセージになったり、
打ち間違いが多かったりと、少々残念でした。

 


さらに CQ を続けていたら、W からコールバックがありました。
K5IU 局は 559 / 559、K2RD 局は 579 / 549 でレポート交換しました。
全長 2 m 弱のマイクロバートアンテナでも、これだけ飛んでくれているのはビックリです。

その時、開局当時のことを思い出しました。
当時は実家からの運用でしたが、
 山の谷間という最悪なロケーション、
 2Fの屋根より低く、1F の屋根スレスレに張ってあった7MHz フルサイズダイポール、
 リグの出力は10W
という貧弱な設備で、夜に CQ を出していたら、結構 W からコールが返ってきて、
559 〜 599 程度で QSO できました。
何かそんなことも感じさせるような QSO も今日は楽しませていただきました。

2021年7月17日 (土)

144MHz FT8 でBYとQSO

今週は珍しく、土曜日の朝からゴソゴソと無線の準備をしました。

当初は久しぶりに 1200 MHz 帯に出てみようと思っていたのですが、
PSKR を見ていると、中国 (BY) や沖縄とのパスがあり、
この後も Es が開けそうな予感がしたので、まずは 144 MHz 帯から始めることにしました。

この作戦が珍しく成功で、午前中からお昼に掛けて割と長い時間、
Es での QSO を楽しむことができました。

 


FT8 をワッチし始めてしばらくすると、BD4RCC 局を一瞬デコードしたのですが、
その後が続きません。

いつものパターンかと諦めていて、しばらくパソコンで別のことをしている間に、
BD4RCC 局の信号が浮いてきていたようでした。
気がついたときには、既に信号は沈んでいました。

ここまでだったらいつもどおりですが、今日はその後に BY 局が続々と入感してきました。
BA4SI 局の信号が上がってきたのでコールするも、中々ピックアップしてもらえません。

何度かコールしていると、何と UB0JAI 局から逆にコールされました。
144 MHz 帯でのやりとりとは思えないですね。

一回目のコールでは応答が間に合わなかったのですが、
再度コールしてもらえたところで QSO 開始し、+16 dB のレポートをもらいました。
最後の 73 が確認できなかったので、QSO 成立したかどうかは不明です。

その直後、BA4SI 局が +22 dB となり、直ぐさまコールすると、
なんとかコールバックがあってQSO 成立しました。144 MHz 帯初の BY 局です。

BA4SI 局は 5/23 に尻切れ QSO で不成立になりましたので、リベンジができて良かったです。

20210717_0001 

その後、最初にコールしていた BD4RCC 局とも QSO でき、合計 8 局の BY とできました。

 

BY 各局の信号は浮き沈みはあるものの、お昼過ぎぐらいまでは入感していましたので、
結構長い時間 Es が開いていたようです。

144 MHz 帯でこんな状況だったので、50 MHz 帯以下のハイバンドもコンディションは
かなり良かったのではないかと想像します。

2021年7月11日 (日)

144MHz FT8 でUA0とQSO

今日は梅雨明けしたかの様な、暑い一日でした。
根拠は無いですが、こんな日は何か強烈な Es が発生しそうな予感がします。

この週末は 430 MHz 帯で遊ぼうとしていたので、144 MHz 帯は準備していませんでした。
日中は外出しており、夕方に帰ってきて、何気なく 2m の PSKR をチェックすると、
1 〜 4 エリアと UA0 のパスが開いているようです。

この機会を逃してはならないと、急いで 144 MHz の 5 エレを準備しました。
焦っているので、蝶ネジ一つ締めるのも長く感じました。

 


アンテナが準備でき、144.460 MHz のワッチ開始です。
UA0 局を呼ぶ JA 局はたくさん聞こえますが、肝心の UA0 局が聞こえません。
信号が浮いてきたのか、しばらくすると RN0JT 局をデコードするようになりました。
+18 でかなり強力にデコードしていました。

しかし、何度コールしても取ってもらえません。
しばらくすると、引っ込んでしまったのか信号が沈んだのか分かりませんが、
全くデコードしなくなってしまいました。

すると、いきなり UA0C 局の CQをデコードしました。
焦っていたのと、Hold TX Freq のチェックが外れてしまっていたので、
オンフレでかつグリッドロケータ付きのメッセージでコールしてしまいました。(←マナーが悪い局ですね)

ダメかなと思ったのですが、何と一回でコールバックがありました。
二回目のメッセージ以降は、スプリットに変更しました。(これはこれで、リスクはありますが)
何とかコンディションも持ち、一発で QSO 終了まで進みました。
144 MHz 帯で初の UA0 ですし、BV に次いで 2 エンティティー目の DX となります。
その後、RN0JT 局を再びデコードし始めたので、コールしたらこちらも QSO できました。

そのときの WSJT-X ウィンドウが下図ですが、皆さんのようなスマートな QSO ができず、
ご迷惑が掛かっているかも知れないと思うと、大変恐縮です。

20210711_0001

 

その後もコンディションの浮き沈みを繰り返しながら、しばらくは入感していたようですが、
2 QSO できたことで満足し、144 MHz 帯での運用は終了しました。

 


144 MHz 帯の UA0 は 流星散乱 (MS) でデコードしたことはありましたが、
Es では遅れ馳せながら今回が初めてです。

アパマンハムの貧弱なベランダアンテナでも、スリリングな QSO に参戦できたことに、
大変興奮しました。

2021年7月 8日 (木)

久々にCW Freak.netで自己記録を更新

まだまだ大したことはないのでしょうが...
ついつい嬉しくなって、記事を書きました。

 


タイトルのとおり、久々にCW Freak.netで自己記録を更新しました。

20210708_0001

これまでが 108000 点ぐらいでしたから、大幅な更新となりました。
これでもランキングで 100 位には入れませんので、皆さん凄いですね。

53 WPM まではノーミスで行けたのですが、一旦ミスをするとガタッときます。
まだまだ耳とメンタルを鍛えなければいけません。

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