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カテゴリー「無線(その他)」の22件の記事

2018年11月24日 (土)

ただいま KiCad を勉強中

KiCad を使って、まずは回路図の入力から練習しています。
Eagle とは操作性が若干異なりますが、しばらく使っているうちに少しずつ慣れてきたような気がします。

今日は、新しいシンボルを作成してみました。
トラ技 12 月号の記事が参考になります。

次は、新規フットパターンの作成をしてみたいと思っています。

2018年11月23日 (金)

トラ技スペシャル No.142 も買いました

こちらも気になっていましたので、会社帰りにトラ技スペシャル No.142 を買ってきました。

20181123_0001


中身を良く見てから買えば良かったかなと思っています。
基板作製ノウハウに関しては色々と参考になるところが多いのですが、
KiCadに関しては、先日買ったトラ技で充分のような気がします (特に Ver. 5 に関して)。


あと、私の外付けディスクドライブと相性が悪いのか、付録の DVD の読み込みが極端に遅く、
ほとんど使い物になりません (というか、読み込めません)。

20181123_0002

ディスクドライブが壊れたかと思い、トラ技 12 月号の付録 DVD をロードすると、
スムーズに読み込むことができます。

トラ技スペシャル付録 DVD ディスクがおかしいのでしょうか。
それとも、私の DVD ディスクだけが不良品だったのでしょうか。


とにかく、散財してしまった感が強いです。

2018年11月18日 (日)

久しぶりにトラ技を買いました

何年ぶりでしょうか、本当に久しぶりにトラ技を買いました。


特に意図して買いに行ったわけではありませんが、買い物途中でふらっと入った本屋の雑誌コーナーで、
基板を特集しているトラ技が目に入り、衝動的に買ってしまいました。

20181118_0001_2


ちょうど KiCAD を少し触ってみようかと思っていたところで、本当はトラ技スペシャル No.142 が
欲しかったのですが、そこの本屋では在庫がなく、トラ技を買ってしまったわけです。

何を今さらかもしれませんが、以前と比べて本の厚みが半分ぐらいになっているのにビックリしました。
記事の量は昔とあまり変わっていないように感じましたが、広告は随分減っています。
その分、厚みが減っているのでしょうね。

2018年4月18日 (水)

長く使っているモノ

今日で開局してから丸 38 年。
※免許の交付日は 4/12 だが、免許状を受領して初めて電波を出したのが 4/18。

この 38 年、これまで色々なリグやアンテナ、周辺機器を使ってきました。
その中で、開局当初に買った物で、まだ残っているものが有ります。
それは、ハイモンドの縦振れ電鍵 HK-702 です。
ただ、使わなくなって久しく、実家のどこかに眠っていると思います。


今でも使い続けている中で一番古い物は、Bencher のパドル BY-1 だと思います。

20180418_0001

1983 年に買って以来、使いやすかったのでずっと使い続けています。
埃が被ったり、スプリング部分が少し変色したりしていますが、まあまあ綺麗な方だと思います。
造りがしっかりしているので、壊れることもまず無いでしょう。
愛着もあるので、一生使い続けられそうです。
(実は、Bencher JA-2 も 20 年前ぐらいに新品で買ったのですが、未開封のままです)


パドルと同時期に購入した、DAIWA のエレキー DK-200 も実家に残っているはずですが、
最近のリグにはエレキーが内蔵されているので、全く出番が無くなってしまいました。

2018年2月20日 (火)

久々の秋葉原

今日は仕事で東京へ行っており、夕方に少しだけ時間ができたので、
久しぶりに秋葉原に寄ってきました。

と言っても行けたのは、閉店間際の秋月電子だけ。
しかも、特に買うものを考えていなかったので、取りあえずこれだけ買いました。
先日プリアンプを作っていて、1個壊してしまったので、念のための補充です。

20180220_0001


時間に余裕があまりなかったので、ウロウロできず、あまり楽しめませんでした。
19:00 過ぎの新幹線で関西に戻ってきました。

2018年2月14日 (水)

eQSLcc のログイン

私だけかもしれませんが、今月上旬あたりから eQSLcc にログインしたときの挙動が変わっています。


私は、このコールサインで 二つの eQSLcc のアカウント (自宅用実家用) を持っています。

これまでは、ログイン直後に、二つのアカウントを選択する画面が出ていました。
しかし最近では、このアカウントを選択する画面が出ず、直接ホーム画面へ行くようになりました。


それだけだとまあ普通だと思うのですが、パソコンを使う環境によって、ログインされるアカウントが
変わってしまいます。

私のパソコンは iMac ですが、macOS と Windows 10 の両方を起動することができます。
macOS の Safari で eQSLcc にログインすると、必ず自宅用のアカウントで立ち上がります。

20180213_0001

一方で、Windows 10 の Internet Explorer 11 で eQSLcc にログインすると、必ず実家用のアカウントになります。

20180213_0002

Windows 10 の方は、Edge でログインしても、必ず実家用のアカウントです。
Cookie を削除したりしても、全く改善しません。


ログ管理など無線関係は、 Windows 10 メインで使っていますので、eQSLcc にログイン後にいちいち
マイアカウントからログインアカウントの変更を行う必要があり、面倒くさいです。


何とかならないものでしょうか。

2017年2月26日 (日)

eQSLccがMSK144, QRA64にも対応

タイトルのとおりですが、eQSLをチェックしていたら、
どうやらMSK144やQRA64にも対応したようで、
モードが選べるようになっていました。

ADIF ver. 3.0.5が対応したことによるらしいです。

早速、Outboxにある2/4分のQSL情報を修正しました。

2016年8月21日 (日)

QSLカード交換は、電子QSLだけにしようかと...

先日、QSLカードをJARLビューローへ送りました。
昨年の関ハム以来送っていなかったので、1年ちょっと溜めてしまったことになります。

QSLカードを発送したときに、次こそは溜めずにもっと早く送ろうと反省するのですが、
つい億劫になってしまい、毎回同じことを繰り返してしまいます。

私自身はカード集めをしておりませんし、アワードなどにも興味はありません。
QSO中につい癖で「QSLはビューロー経由で」と言ったり、「QSL via buro」と打ったり
してしまいますが、敢えてQSLカード交換の約束をしなければよいのではと思うように
なりました。
アワードなどに必要なければ、味も素っ気も無い、文字だけの私のカードを受けとった
ところで、誰も全く嬉しくないでしょう。
お愛想で、「FBなQSLカードありがとうございました」と言っていただくのも、心苦しいです。

今後は、eQSLなどの電子QSLだけにしていこうかと考えています。
JARLのカード転送費用も、eQSLのドネーションなどに当てるつもりです。
eQSLはデイリーでuploadしていますので、遅れは殆どありません。

eQSL以外は基本No QSL! で考えていますが、どうしてもQSLカード交換が必要な方は
eメールでpdf型式のカードデーターを送るとか、レアケースとしてダイレクトでの交換も
相談に応じるといった、救済手段は残しておくべきとは考えています。
No QSL! でお相手いただける局が激減するかもしれませんが、それは覚悟の上です。

区切りの良い2017年1月からにしようと思っていますが、それまでも練習期間を設けよう
かと思っています。

2016年1月 4日 (月)

溜めていたQSLカードを印刷

昨年の関ハムで発送して以来、QSLカードの印刷を怠ってしまっていました。
本日、溜めに溜めていたQSLカードをようやく印刷しました。
といっても、アクティビティーがそんなに高くないので、コンテストの分を含めても
大した枚数にはなりません。

さて、JARLへの発送も早くしないといけないのですが...。

2015年9月19日 (土)

eQSLを使い始めました。

eQSLccのアカウントは随分前に取っていましたが、これまで全く活用していませんでした。
最近JT65を始めたりして、海外局とのQSOも少しずつ増えてきたこともあり、eQSLも活用すべし
と思い始めました。

ただ、"Authenticity Guaranteed"を取得しておかないと、カード交換してもアワードに使えず、
相手局に迷惑を掛けてしまいかねないです。
そこで、免許状のコピーをアップロードし、 Authenticity Guaranteedの取得を申請しました。
承認完了まで2~3日掛かるとのことでしたが、何と数時間で即日に承認していただきました。
迅速な対応をいただき、本当に感謝いたします。

早速、HamlogからログデータをADIFファイル形式でエクスポートし、eQSLにアップロードしました。
今後も定期的にログデータをアップロードしていき、eQSLを活用していこうと思います。