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2014年4月 5日 (土)

zlogのリグコントロール (2)

USB-RS232C変換ケーブルを導入し、ようやくTS-2000もPCと繋ぐことができました。

インターフェースは自作しなければならないと思い込んでいたので、ついつい放置したままに
していましたが、もっと早く市販の変換ケーブルでも問題ないことに気がついていればと、
つくづく自分の頭の固さを情けなく思います。

それはともかく、TS-2000でzlogやHamLogで周波数やモードの連携動作が確認できました。
TS-590では、シリアルポートとUSBの2系統で接続すると、zlogでリグコントロールしながら、
ARCP-590でもコントロールできますね(確認済み)。

あとTS-950SDXですが、ACC1端子との接続はDIN-6pinでコネクタが違い、さらに負論理の
データとのことなので、さらにインターフェースを作らないといけないのかな。

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