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2014年3月の19件の記事

2014年3月31日 (月)

USB-シリアル変換ケーブルを買ったものの...

PCとTS-2000SXとを繋ぐため、USB-RS232C変換ケーブル(D-sub 9pin)を買ってきました。
いざ繋ごうとすると、コネクタがはまりません。
あれ?よく見ると、変換ケーブル側もリグ側も、どちらもコネクタがオスです。
コネクタの仕様を、充分に調べておくのを怠っていました。

仕方ないので、近所の家電量販店を何軒か回って、RS232C 9pinメス-9pinメス のケーブルを
探しましたが、手に入れることができませんでした。主流はUSBですからね。

結局、量販店のネットショップで買うことになりました。
この週末に接続確認を試してみたかったのですが、お預けになり残念です。

2014年3月30日 (日)

変更申請の補正データをTSSに再提出

この週末、TSSより補正指示のあった内容について、書類を修正しました。

ひとつは、今回追加する第4送信機であるTS-950SDXの附属装置に関する書類で、
第1送信機のTS-2000SX(既に許可済み)と切り替えるような記載にしていましたが、
第1送信機は削除せよというもの。すなわち、変更に関わる送信機のみの記載にせよ
という修正です。
これは、指示に従い修正したものを、電子申請ファイルに添付しました。

もう一つは、保証願書の附属装置「□有」を外した件ですが、メール依頼分をよく読むと
次回から注意せよとの内容でした。なので、書類の修正はありません。
再度インターネット受付で申請をやり直すと、かえってややこしくなってしまいます。

とりあえず、KenwoodのHPからダウンロードした、
「TS-590シリーズ USBオーディオ機能設定ガイド」の14頁に、
チェックを外すよう記載されている旨をメール本文に記載しておきました。

今度はいつ返事が返ってくるのやら...

2014年3月27日 (木)

ようやくTSSから返信

3月9日にTSSの保証認定をインターネット受付で申し込みましたが、やっと返信が来ました。
営業日換算では12日ほどですが、この間何の音沙汰も無いので、ちゃんと受付されたのか、
保証認定料が入金されたのか、いつもながら不安に思います。

それで案の定、修正指示がありました。
TS-590のUSB接続ですが、Kenwoodの説明では附属装置の「有」にはチェックを入れないよう
書かれていました。
しかし、今回TSSの修正指示は附属装置の「有」にチェックを入れろというもの。
いまいち納得は行かないですが、もめて余計な時間とエネルギーを費やすのも嫌なので
TSSに従って修正しようと思います。
納得いかないことを追求しないのは、良くないとは思いますが。

ただ、いま仕事で台湾に来ており、すぐに修正できないのが残念。
週末の対応になってしまいます。
変更申請の完了が、ズルズル遅れていきます...

2014年3月24日 (月)

久々に18MHzを聞いてみて

この週末、何となく18MHzを聞いてみたくなり、18MHz仕様のHFV5を設置しました。

土曜日の日中はバンド内静かで、8エリアがちらほら聞こえるぐらいでした。
まあこの時期はこんなもんかと思い、出かけるのでワッチを中断。

夜遅くに何気なくリグのスイッチを入れてみると、ヨーロッパが結構聞こえています。
所々でヨーロッパのパイルが聞こえてきます。
今まで18MHzに出たことが殆ど無かったので、18MHzの開け方は全く知りませんでした。

日曜日の午前中も、あちこちでパイルが聞こえます。カリブでしょうか。
私の設備では、到底QSOできるような状況ではありません。
指をくわえて、聞いているだけです。

何か近寄りがたいバンドだと感じてしまいました。

2014年3月23日 (日)

東海QSOコンテストと大都市コンテスト 2014

一昨日行われたこれら二つのコンテスト、冷やかし程度に出ました。

◆東海QSOコンテスト
昼前にごそごそと50MHzのアローラインとリグを設置。
50MHzのCWをワッチするも、誰も出ていません。

しばらくして、ようやくCQを見つけ、1QSOしました。
その後CQを出してみると、1回目ですぐに応答がありました。
よくワッチされているようで、とてもびっくりしました。

再びCQを出し続け、さらに1局呼んでいただいて、3QSO。
昼から出かける予定だったので、結局3QSO×3マルチで終了。


◆大都市コンテスト
夕方17:30頃に帰宅し、50MHzを聞くもやっぱり誰も出ていません。
CQをしばらく出しても、応答の気配すら感じません。
やむなく急いで7MHzのアンテナを設置し、CQを出し始めたのが17:50過ぎ。
数局呼んでいただき、あと残り2分のところで呼びに回って、結局6QSO。

大都市コンテストは、もう44回目なんですね。第3回あたりから、よく参加させて
いただいた記憶があります。当時は春と秋の年2回の開催だったと思います。
今回久々の参加で、少々懐かしさを感じました。

2014年3月17日 (月)

zlogのリグコントロール

この週末は、zlogでのリグコントロールの設定をしました。

TS-590とPCはUSBで接続できるので便利です。
しかし、少々設定を変更しないと、リグコントロールはできませんでした。

皆さんのホームページやブログで書かれていることを参考にしながら、ようやく
リグの情報を読み込むことができるようになりました。

まず、COMポートの変更。そのままだと、TS-590のUSB接続はCOM8に
割り当てられていましたが、zlogがCOM6までしか設定できないので、
空きのあったCOM2にPC側の設定を変更。

次に、通信速度(ボーレート)を9600bpsに変更。
リグコントロールは、プルダウンメニューでTS-2000に設定。

これで上手く行くはずだったのですが、データの取り込みができませんでした。
結局、動かなかった原因は、zlogのリグコントロールとCW制御のポートを両方とも
COM2に設定していたことでしたが、これに気づくまであれこれ苦戦しました。

CW制御の設定をCOM2以外に設定することにより、周波数とモードがリンク
するようになりました。

いままでは、バンドやモードをチェンジしたときに、zlogの変更をし忘れることが
たまにありましたが、これからはミスがなくなりそうです。

USBーシリアル変換ケーブルを買ってきて、TS-2000やTS-950でもリグコントロールが
できるようにしたいと思っています。

2014年3月16日 (日)

転送手数料の振り込み

この4月から、JARLの「ライフメンバー」になってしまいます。
QSLカードの転送サービスだけは受けようと思っていましたので、ようやく手数料を振り込みました。

振込用紙を片付けてしまっていたので、うっかり忘れてしまうところでした。

2014年3月13日 (木)

TS-590Sの変なところ(その後)

バンド毎のモードの記憶ができていないと先日書きましたが、
メーカに改善要望を出してみました。

ちょっとした使い勝手についての個人的なわがままなのでしょうが、
果たしてファームウェアで対応してもらえるのかな。

2014年3月10日 (月)

ALL JA0 7MHzコンテスト 2014

特にこのコンテストに参加するつもりもなかったのですが、7MHzでリグの聞き比べをしようかと
スイッチを入れたら賑やかだったので、少しだけ呼びに回りました。
(もちろん、送信はTS-2000です。)

0エリア以外同士のQSOも有効らしいのですが、結局0エリアの局ばかり10QSOで終了しました。
コンテストナンバーは連番形式ですし、マルチも複雑で、zlogが対応していませんでした。
久々に手書きでログをつけました。呼びに回る側でしたし、10QSO程度なので苦にはならずです。
後で、パソコンに入力し直しました。

2014年3月 9日 (日)

変更申請を提出しました

自宅の局免許を100W/固定局にすべく、変更申請を提出しました。
書類は電子申請・届出システムLiteを使って作成し、TSSへ保証願をインターネットで
申し込みしました。

過去何度かTSSの保証認定を通したことがありますが、一発で書類が受理されて認定が
下りた試しがありません。何らかの書類不備などがあり、何度も突き返されました。
過去の失敗は繰り返さぬよう注意を払いましたが、今回もまたすんなり行かない気がします。
特に、USB経由で外部装置を接続する申請が今回初めてであり、引っ掛かるように思います。

インターネット経由で保証認定を申し込むと時間が掛かるとの噂もあり、局免許の変更完了は
いつになるでしょうか。ALL JAあたりには間に合って欲しいと思っています。

2014年3月 8日 (土)

TS-590SとTS-950SDXの動作試験

今日、TS-590SとTS-950SDXの送信試験をしてみました。

局免許の変更申請をしていませんので、アンテナを繋いでの送信はできません。
ダミーロード代わりに、以前作った5W→1W用の抵抗アッテネータを繋ぎました。
アッテネータの先を短絡しても、VSWRは1.5です。
抵抗が焼けないよう、出力は最小に絞ります。

まず、TS-590Sから。TS-950SDXでモニタしながら送信テスト。
SSB、CW、AMともOK。新品だから、まあ当たり前。
SSBは、明瞭度の高そうな音に感じました。悪く言えば、音の厚みが少ない。
先週聞いた受信での印象と近いのかもしれません。

次に、TS-950SDXで送信し、TS-590Sでモニタ。
SSB、CWともOK。AMは変調浅い。
SSBは、柔らかく深みのある音に聞こえました。やっぱり良いです。
CWの立ち上がり時間は、切り替えてもあまり差は感じませんでした。
一方TS-590Sでは、顕著に差を感じます。

TS-950SDXは長い間通電もしていなかったので、あちこちガタが来ていそうです。
今のところ目立った症状は無いですが、そのうち故障頻発かもしれません。
特に電解コンデンサの容量抜け、液漏れは古い機械では要注意ですね。
とりあえず、しばらくエージングをしておこうと思います。

2014年3月 7日 (金)

再免許完了

先日再免許申請していましたが、ようやく局免許が届きました。
まだ現免許の有効期限が10ヶ月ありますので、気の早い話です。

2/9に申請、再免許の発行日が2/24、届いたのが3/8と、比較的
ゆっくりの処理でした。
もっとも、総通へSASEを送るのが遅れたことも原因のひとつですが。

2014年3月 6日 (木)

2013全市全郡コンテストのLog Check Reportと結果

(日付が変わったので)昨日、全市全郡コンテストのLog Check Reportが届きました。


********************** ログチェックレポート ********************
Contest: 全市全郡コンテスト 2013/10/12 21:00JST~24H
Call: JI3CSH
Category: CAM

*********************** バンド毎の集計結果 *********************
Band QSO PTS MUL -> BAND SCORE CW PH
3.5 80 80 78 -> 6240 80 0
7 70 70 67 -> 4690 70 0
144 10 10 8 -> 80 10 0
TOT 160 160 153 -> 24480 160 0

********************* ログチェック結果まとめ *******************
0 重複交信 (0点)
0 参加種目外交信 (0点)
0 コンテスト対象バンド外交信 (0点)
0 コールサイン受信間違い (減点)
0 ナンバーコピーエラー (減点)
0 バンド記載間違い (減点)
0 時刻記載エラー (減点なし)
0 このログだけに記載されているコールサイン (減点なし)
(注)頭の数字は各チェック項目のカウント数です。
減点に該当する交信がスコア集計から除外されます。

************************** 受信エラー **************************
なし

************************* その他の注意交信 *********************
なし

********************* ユニークコールサイン *********************
ユニークコールサインとは、このログだけに記載されているコールサインのことです。
なし
--------------------------------------------------------------------------------------


ということで、今回は完璧でした。
局数が少ないので、誇れるほどではありませんが。

結果はというと、電信部門シングルオペオールバンド 181局中86位と、いつもながらの
ぱっとしない成績でした。

2014年3月 5日 (水)

TS-590Sの変なところ

週末TS-590Sを触っていて気がついたのですが、バンド毎のモードの記憶が中途半端です。
(※3/9内容修正: 現象再確認し、内容が間違っていたので修正しました)

例えば、
 ①7MHzでLSBに設定する。
 ②「CW/FSK」ボタンを押して、CWに設定する。
 ③14MHzにバンドチェンジ。USBであればそのまま。
  他のモードであれば「LSB/USB」ボタンを押し、USBに設定する。
 ④7MHzに戻す。ここでは、CWになっているはず。
 ⑤「LSB/USB」ボタンを押す。LSBになっていて欲しいが、USBになっている。

その逆で、
 ⑥14MHzでUSBに設定する。
 ⑦「CW/FSK」ボタンを押して、CWに設定する。
 ⑧7MHzにバンドチェンジ。LSBであればそのまま。
  他のモードであれば「LSB/USB」ボタンを押し、LSBに設定する。
 ⑨14MHzに戻す。ここでは、CWになっているはず。
 ⑩「LSB/USB」ボタンを押す。USBになっていて欲しいが、LSBになっている。

Webとかよく調べていないので、すでに皆さんご周知済みのことなのか、
今のところよくわかりません。

しばらく調べてみた後にKenwoodへ問い合わせしてみようと思います。
ファームウエア修正で直るのであれば、改善要望も出したいですね。

2014年3月 4日 (火)

変更申請を検討

TS-590が来たので、100W固定局への変更申請をしようかと思っています。
技適機種なので、そのまま総通へ申請すれば良いかと思ったら、そうではありません。

「移動局から固定局へ変更」 する場合は、TSSの保証認定を受けなければならないようです。
総通のHPにも記載されていますし、実際総通に電話で問い合わせてもそのような回答です。
いまいち納得できないので理由を聞いてみましたが、そこまでは簡略化できないという
曖昧な答えしかもらえませんでした。

TS-590をUSB経由で音声等を入力する場合、技適の範囲から外れるとのことで、
やはりTSSの保証認定を受ける必要があります。
ちょうど都合が良かったです。いっぺんに保証認定してもらいましょう。
ついでにTS-950SDXも、データ通信などの附属装置をつけて、技適ではなくTSSの保証認定を
経て組み入れましょう。保証認定だと、特に指定の無い限り、新スプリアス規格で認定して
もらえますので、今後も使い続けることができます。何となくインチキ臭いですが...

時間を見つけて、電子申請で進めていこうと思います。

2014年3月 3日 (月)

TS-950SDXも参戦

この週末、実家からTS-950SDXを引き上げてきました。

1993年の正月に新品で購入、殆ど使わないまま転勤などでQRT状態に。
ずっと実家に放置されたままでした。本当に勿体ない話です。

最後に電源を入れたのが2001年ぐらいか、記憶も覚束無い状態です。
すんなり動作するか心配でしたが、電源ONでスピーカーから音が聞こえてきて、
まずは一安心。7MHzのMVアンテナを繋いで、TS-590と聞き比べです。

20140302_0001


やはりTS-950SDXはいい音です。
TS-2000とはまた違いますが、「ああこの音」って感じです。

CWも聞きやすいです。8.83MHzに500Hz、455kHzに250Hzのフィルタを実装しています。
両方のフィルタを500Hz/250Hzに設定するとノイズもほとんど気にならなくなりますが、
狭帯域過ぎるぐらいになります。

20140302_0002


つまみやボタンがいっぱいあり、どこに何があるのかすっかり忘れてしまっていますので、
操作に戸惑います。
TS-2000、TS-590、TS-950SDXでAF GAINの配置が微妙に違ったり...

20年前の機械ですが、TS-950SDXはやっぱりとてもかっこいい機械ですね。

しかし、TS-950SDXはくそ重いです。持ち帰るのに閉口しました。
購入時、日本橋から実家まで電車で持って帰りましたが、よくそんな元気があったなと
思います。TL-922も同じく日本橋から電車で持ち帰りましたが、どちらも夕方のラッシュ時に
当たり、大迷惑だった記憶があります。ちなみにTL-922は本体と真空管が別梱包でした。

2014年3月 2日 (日)

TS-590Sを初めて動かしてみて

今日、TS-590の火入れを行いました。

まず手始めに、PCとの接続を行うためのドライバーやソフトをPCにインストールしました。
TS-590のファームウエアも1.07だったので、1.08へアップデートしました。

7MHzのMVアンテナをセッティングし、TS-590に繋げてワッチしました。
まずSSBを聞いた第一印象は、低域の伸びが足らない感じ。少々期待外れです。

TS-2000と聞き比べしてみましたが、TS-2000の方が低域の伸びが感じられ、
まろやかで帯域が広く感じます。若干クリアさに欠けるかもしれませんが、慣れている
こともあり、あまり疲れません。
IFフィルタの設定は、Lowカット側 0Hz、Highカット側 4000Hzとしています。

同じ設定でTS-590の方は、受信イコライザで低域ブーストしてみても、今度は高域が
抑えられた感じで、TS-2000と同じ感じにはならず、帯域が狭く感じます。
ルーフィングフィルタの帯域の差が出ているのでしょうか。それとも音作りの違いでしょうか。

一方CWの方はIFフィルタを200Hzぐらいまで絞っていくと、TS-590の方が聞きやすいです。
低域のノイズが少ない分S/N比が良く感じます。このあたりは、評判どおりかなと思います。
まあCWメインなので、良しとします。

USB接続もすんなりと行うことができ、PCからの制御も可能になりました。
RTTY用のソフトで有名なMMTTYをインストールし、7.030MHz辺りの信号を聞いてみました。
CQや交信がちゃんとデコードできました。簡単に受信できたことに驚きです。

半日ほどしか触っていませんが、これからの楽しみが増えました。

2014年3月 1日 (土)

TS-590Sを購入

先の記事で木曜日に大きな段ボールが届いたと書きましたが、中身は注文していたTS-590Sです。

20140301_0003


リグを新調する余裕などあまりなかったのですが、色々と悩んだ末に購入を決めました。
機種選定は、予算的にTS-590、FT-DX1200、IC-7410あたりになります。
これまでずっとTRIO/KENWOODを使ってきたのと、評判もさほど悪くなさそうなので、少し古い
モデルですがTS-590にしました。
100W機にしたのは、自宅の局免許を100W/固定局化させたいと思っていたからです。

今日初めて箱を開けました。記念写真を撮って、またすぐに片付けました。
変更申請が必要なので、当面は受信のみで遊ぶことになります。

しばらくは、TS-590に関する話題が続きそうです。

宅配物

普段滅多に自分宛の荷物は届かないのですが、今週は水、木、金と立て続けに
荷物が届きました。

水曜日は、ビール会社の懸賞に当選して送られてきたもの。

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第3のビール6本なので、値段にしてみれば数百円、大したことはありません。
ただ、当選したということと、限定製造品をいただけるということで、
やはり嬉しいものはあります。
10000名様にプレゼントとなっていますが、どれくらいの確率で当選したのだろうか。


木曜日は、大きな段ボールが届きました。金曜日はJARLからのカードです。
(カードはメール便だったので、厳密には宅配ではありませんが)

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木曜日に届いたものとは...

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