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2018年7月 9日 (月)

キーボードの文字が読めなくて...

キーボードの印字が薄れてきたというわけではありません。
単なる老眼です。


コンテストで CTESTWIN を使っていますが、最近は横着して CW 符号を PC から送出しています。
CQ やナンバー送出など、ファンクションキーを使いますが、キーボードの文字が小さくてパッと認識できず、
よく押し間違えてしまいます。

そこで、キーボードに番号を書いたシールを貼りました。

20180709_0001


・CQ を出すときに使うキー (F5, F6, F10 など)
・呼びに回るときに使うキー (F7, F12 など)
・その他 (F8, F9, F11 など)
をそれぞれ黄、ピンク、青と色分けしました。
これで、だいぶミスタッチは減ったと思います。

Turbo Hamlog でも、F5 〜 F9 あたりはよく使いますし、普段でも ATOK などで F6 〜 F9 をよく使います。
キーボードがダサくなりましたが、使い勝手が改善されるに越したことはないです。


ちなみにこのテンキー付きの Apple Keyboard (JIS)、もう 10 年近く使っていると思います。
このキーボードに繋がる PC 本体は 4 台変えました。
しかし、キーボードはほぼ毎日使っているにも関わらず、文字もほとんど薄れませんし、故障もせず優秀です。

2018年7月 8日 (日)

6m AND DOWN コンテスト 2018

先週中頃から降り続いた記録的な大雨で、西日本各地に激甚災害が発生しました。
被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。

ここ関西でも、地震の次は大雨と災難続きで、コンテストどころではないというハムの方も
おられたのではないかと思います。
幸い私のところでは特に被害はなく、土曜日は大雨のピークも過ぎていたので、
6m AND DOWN コンテストに出ることにしました。
いつもどおり、自宅からのお手軽運用です。


昨年と同様に C430 部門に出ようと思っていましたが、大雨の影響で移動される方が
少ないと予想され、近距離以外の QSO は厳しいのではないかと思い、
うちの環境で一番安定している C144 に出ることにしました。

コンテストスタート前に FT8 で 2 QSO してから、21:00 より CW でコンテストに参戦。
最初に一通り呼びに回ろうと思っていましたが、開始直後は全く何も聞こえてきません。
多少参加局は少ないのではと予想していましたが、ここまで酷いとはとビックリしてしまいました。
仕方なく CQ を出していると、ポツポツと呼んでいただけます。

最初はアンテナを西向けにしていたのですが、大雨の影響で4エリア、5エリアから出てこられる方は
少ないと思い、途中からアンテナは北東方向に変えました。
その効果もあり、2 エリアの方との QSO も少しずつ増えました。
00:30 過ぎには 16 に移動の JR8OXT/1 局と QSO できました。
(JR8OXT/1 局は、二日目の日中もしっかりした信号で良く届いていました)

01:00 過ぎに初日の運用を終了。正直なところ、あまり QSO 数は期待していませんでしたが、
初日の QSO 数は、一昨年 C144 で出たときとあまり変わらないぐらいのペースでした。


二日目は、7:30 過ぎからスタート。
初日のように QSO 数は伸びません。
空振りの CQ を連発したり、マルチを探して呼びに回ったりして、我慢の時間が続きます。
10:00 過ぎには、 7L4MDM/1 局よりコールいただき、14 と QSO できました。

20180708_0001

11:00 台には QSO 数が少し伸びましたが、最後は失速。
それでも、一昨年の 100 QSO を上回り、114 QSO することができました。


多分勝ち目はないと思いますので、点数は隠さないでおくことにします。
この点数で、電子ログを提出しました。

20180708_0003


QSO できたマルチは 21 です。

20180708_0002

4 エリア、5 エリアが厳しいかと思っていましたが、意外とできました。
いつも QSO できている 37 が取れませんでした。やはり大雨の影響でしょうか。
1416 は 144 MHz や 430 MHz で QSO できているので、相性が良いように思います。


みなさま、コンテストお疲れ様でした。QSO いただきまして、ありがとうございました。
eQSLcc へのアップロードは完了しています。

2018年7月 4日 (水)

ヘッドホンアンプとリグとの接続

先日完成したヘッドホンアンプをリグに接続して使っていますが、
リグのヘッドホンジャックではなく、外部スピーカー端子へ接続するのが良いです。

ヘッドホンジャックに接続すると、先日調べたとおり 120 Ω と 2 µF の LPF (カットオフ周波数 663 Hz)
を通す形になるので、ハイカットの音になってしまいます。

TS-590 を使っていたときはあまり気になりませんでしたが、TS-2000 では顕著なハイカット音でした。
TS-2000 の外部スピーカー端子から信号を取ると、ちょうど良い感じでした。

2018年7月 1日 (日)

1200MHz帯でFT8の1st QSO

この週末は無線無しで過ごそうかと思っていましたが、日曜日の夕方からゴソゴソと
リグ、アンテナの準備をしました。

日曜日の 20:00 からは、1200 MHz 帯でのデジタルモードのスケジュール QSO が
予定されていますので、今回はこれを狙ってみます。
16 エレ シングル八木アンテナは、ほぼ西方向に向けています。


20:00 過ぎ、JA3OKC 局 が FT8 で CQ を出しているのをデコードしましたのでコール。
すぐにコールバックがあり、QSO できました。

その後すぐに、JA5BZD 局の CQ もデコードしましたので、コールして QSO。
立て続けに 2 QSO できました。

その後、CQ を出して見るも、全く応答無し。
21:00 前に、JA3EYP 局の CQ をデコードしましたので、コールして QSO しました。
本日は、以上 3 QSO で終了です。


1200 MHz の FT8 は、リグの QRH が非常に心配でしたが、今回はデコード不能
という状態にはなりませんでした。
WSJT-X のモニターウインドウを見ていると、QSO している間に周波数がドンドン
ずれていくこともありました。
自分の QRH なのか、相手局の QRH なのかは判別付きにくいですが、
WSJT-X のデコード能力も、割と周波数変動には強いのではないかと感じました。

2018年6月24日 (日)

TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その3 完結)

先日来作ってきたヘッドホンアンプを、ケースに組み込み完成させました。

ケースは当初タカチの CU-14N に組み込むつもりで用意しましたが、無駄に大きいので、
リードの薄型ケース SK-180 を買い直しました。


20180624_0001

前面は、電源スイッチ (照光式ロッカースイッチ) と ヘッドホン出力 (6.3 mm ステレオフォーンジャック) です。


20180624_0002

背面には、ステレオ入力とモノラル入力 (いずれも 3.5 mm ミニフォーンジャック) があります。


20180624_0003

ケース内部はこんな感じです。
スペースは余裕があり、スカスカです。
高さが 50 mm しかありませんが、何とか収まっています。


回路も若干変更しました。
入力レベルを絞る必要が無さそうなので、ボリュームをやめて 10 kΩ の固定抵抗にしました。
また、ゲインを少し上げるため、TPA6120A2 の帰還抵抗を 1 kΩ から 2 kΩ に変えました。
ゲインは 3 倍になっています。

最終的な回路図は、以下のとおりです。

20180624_0004


ヘッドホンアンプ有り無しでまた聞き比べ (音源は PC) をしてみました。
アンプを通した方が、高域のキレが僅かに良い感じで締まった音に聞こえるように思いました。


取りあえず、これをゼンハイザーのヘッドホン HD206 と組み合わせて使っていきます。

関連記事
TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その2)
TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その1)
ヘッドホンアンプの検討

2018年6月18日 (月)

2018年6月18日 通勤途中で地震に遭遇

2018年6月18日 7:58 頃、大阪府北部を震源とする最大震度6弱の地震が発生しました。
被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。


私も通勤途中の電車内で地震に遭いました。
JR 片町線の放出駅に進入の際、非常ブレーキが取り扱われたと感じた瞬間、
車内より携帯電話の緊急警報音があちこちより鳴り響きました。
電車が停止すると、フラフラと船のように左右に揺れています。架線も揺れています。
地震であることはすぐに分かりましたが、せいぜい震度4程度かなと感じていました。

スマホですぐに調べてみると、大阪府北部で震度6弱とのことで、ただ事では無さそうです。
自宅の家族にショートメールを送ると、すぐに写真付きで返事が来ました。
自宅は震源地から近く、集合住宅の上層階なので、結構な揺れが有ったようです。
多少荷物が散乱したり落下したりしたものの、大きな被害は無さそうです。
家族全員無事そうなので、安心しました。


電車は、1 号車から 3 号車の3/4ぐらいまで放出駅に掛かる状態で停止していました。
駅間に停車しなくて本当にラッキーでした。
降車後に撮影したのですが、こんな感じです。

20180618_0001

最後部は、ギリギリ踏切を越えています。
あと 80 m ほど進めて、電車の停止位置を修正すれば良いのにと思うのですが、
防護無線が鳴り響き、運転停止を命ぜられている以上、動かすことはできないようです。


しばらくすると、1 号車と 2 号車のドアを開放するので、降車可能との案内がありました。
乗車時より着席していたので、そのまま車内で待つこととしました。
車掌さんと運転士さんが交互に車内放送で案内をされていましたが、
途中 NHK ラジオ放送の音声を繰り返し車内放送で流してくれました。
緊急時のマニュアルにあるのか、乗務員 (多分運転士さん) の機転なのかは分かりませんが、
貴重な情報を提供いただけました。私はこういう気配りは有り難く感じました。

しばらくすると、全員降車との指示がありましたので、仕方なくホームに降り立ちました。
ベンチが空いていたので、座って運転再開を待つことにしました。

会社からは自宅待機の許可が出ましたが、出社するのも帰宅するのもどっちつかずの位置にいます。
電車が止まってから随分時間が立ちますが、運転再開の気配は全く感じられません。
このまま帰宅困難者になるのかなと不安になってきました。

大阪メトロ今里筋線、近鉄奈良線が運転再開との情報が入ってきました。
電車が止まってから 4 時間、12:00 になって、迂回経路で帰宅することを決断しました。
まず、放出駅から鴫野駅まで移動しないといけませんが、移動手段は徒歩しかありません。
強い日差しの中歩くのは辛いかと思いましたが、意外に早く 20 分弱で到着しました。
JR 鴫野駅では、先行の快速電車が 2 号車中間あたりまでホームに掛かった状態で止まっていました。

途中のコンビニでパンかおにぎりを買おうとしましたが、残念ながらショーケースの中はすっからかんです。
仕方なくそのまま地下鉄今里筋線に乗車、割と利用者が多いように感じました。

大阪メトロの今里駅から近鉄今里駅までは、意外と離れています。
10 分ほどで近鉄今里駅に到着。
近鉄は特急電車まで走っているので、割とまともに運転再開しているようです。
近鉄奈良線、近鉄京都線と乗り継ぎ、最後にバスで自宅まで戻ってきました。

自宅に戻ると、頭痛と共に気分が少々悪くなりました。
日中日差しが強く、気温も上昇したので、軽い熱中症になったのかもしれません。

帰宅困難は、正直なところテレビで見る「他人事」のように思っていました。
今回、幸い帰宅困難にはならずにすみましたが、自分に身にも起こりえることを
改めて実感することになりました。

2018年6月17日 (日)

TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その2)

先週組み立てた基板のコネクタ配線を作り、バラック状態ですが音出しまで行いました。

20180617_0001


現時点での、アンプ部の回路図は以下のとおりです。

20180617_0002

TPA6120A2 の周辺回路は、データシートに載っているシングルエンド入力、非反転、ゲイン2倍
のものほぼそのままです。
入力部に OPA2604 のボルテージフォロワを置いています。

発熱が気になりましたが、電源電圧が ±12 V ではほんのり暖かくなるぐらいで、問題無さそうです。


まず PC に繋いで音を聞いてみました。ヘッドホンは、ゼンハイザーの HD206 です。
ヘッドホン有り無しで、音質も音量もほぼ変わりません。
耳が肥えていないので、違いがあまり分かりませんでした。
音が悪くなっているようには思えませんでした。


次に無線機 (TS-590S) に繋いで聞いてみました。
ヘッドホンアンプ無しだと、高域のハリみたいなものは感じられるものの、
低音が少なく薄っぺらい感じがします。
ヘッドホンアンプを通すと、低域がしっかり出て、音に厚みが出るように感じられました。
AM 放送とかで聞き比べすると、顕著に差が分かります。

4/22 に考察したように、TS-590S のヘッドホン端子の出力インピーダンスは 120 Ω と思われ、
そこにインピーダンスの低いヘッドホンを繋ぐと、高域が強調された音になるはずです。
ヘッドホンアンプを通すことにより、アンプ出力のインピーダンスが下がり、
周波数特性が改善された効果が確認できたものと思われます。


もう少しだけゲインはあった方が良さそうなので、TPA6120A2 の帰還抵抗を
1.8 kΩ ぐらいにしてみようかと考えています (電圧ゲインで 3 dB up)。


ケースも買ってあるのですが、無駄に大きいので、どうしようか迷い中です。

関連記事
TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その3)
TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その1)
ヘッドホンアンプの検討

2018年6月10日 (日)

TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その1)

この週末、ヘッドホンアンプの作製に取りかかりました。

先週末に日本橋に行き、部品は大体揃っています。
作業は、プリント基板作りからです。
電源用基板のソルダーレジスト処理と、アンプ基板のエッチングおよびソルダーレジスト処理を行いました。

その後、部品実装まで行い、今週はここまでです。

20180610_0001

左側が電源用基板で、三端子レギュレータの放熱のため、敢えて両面基板で作りました。
右側はアンプ用基板で、片面一層基板で作製しました。
TPA6120A2 は DIP 変換基板に搭載したまま実装しました。
入力の半固定抵抗だけが残念な部品かもしれません。あとは、オーディオ用パーツを使いました。


20180610_0002

裏面はこんな感じです。
バターンの引き回しが下手くそで、お恥ずかしいです。

実際の音出しは、来週にお預けになりました。


回路図は、こちらの記事に記載しました。
TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その3)
よかったら、ご覧ください。

関連記事
TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その3)
TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その2)
ヘッドホンアンプの検討

2018年6月 3日 (日)

2018/6/2のQSO

関西 VHF コンテスト以来なので、三週間ぶりに無線を楽しみました。

午後から 24 MHz の FT8 に出てみましたが、コンディションがイマイチだったので、
すぐに 18 MHz の FT8 に下りました。

夕方からは、ヨーロッパの信号が聞こえ出してきます。
加えて、国内のコンディションがまずまずだったので、18.100 〜 18.102 MHz あたりは、
ビッシリ信号が埋まっており、非常に賑やかでした。
一方、18.102 〜 18.104 MHz あたりはガランとしていて、JT65 / JT9 の信号は聞こえてきませんでした。

こちらの信号は弱いので、賑やかな信号に埋没してしまっているようで、中々 QSO ができません。
それでも何とか、国内、海外合わせて 16 QSO できました。
うち 1 QSO は、JT65 です。CQ を出してみて、コールバックをいただけました。

今回、3B8FA と QSO できたのは良かったと思います。
こちらでのデコードが、-18 dB 前後とあまり強くなかったので、正直 QSO できるとは思っていませんでした。
しかし、スプリットでコールして、何とか奇跡的にピックアップしてもらえ、とても嬉しかったです。
早々に eQSL もいただきました。

20180603_0001

3B9FR もデコードしていて、コールしていたのですが、こちらは残念ながら QSO できませんでした。


一方、スペインから SWL カードをいただきました。

20180603_0002

南米の CX8DS をコールしているときのレポートのようです。
(結局、CX とは QSO できませんでしたが ... 残念!)
夜中は西回りで南米が入感しています。
しかし、私の電波は大西洋を越えることができず、スペイン止まりだったようです。

2018年5月27日 (日)

ヘッドホンアンプの検討

ゼンハイザーのヘッドホン HD206 を買ってからは、ヘッドホンアンプの必要性を感じ始め、
自作してみようと思い立って検討を始めました。


ネットで色々と調べていると、アンプ用の IC はテキサスインスツルメンツ社の TPA6120A2 が良さそうです。
電流帰還アンプも試してみたかったので、この IC を使って回路を組むことにします。

TPA6120A2 は、秋月で TPA6120 DIP化キットとして ¥600 で手に入ります (2018年5月時点)。
他店では、TPA6120A2 単品でも ¥600 以上するところが多いので、秋月でこれを入手するのがお得だと思います。

20180527_0001


TPA6120A2 の前段にバッファ回路を設けたいので、オペアンプの OPA2604 も入手しました。

20180527_0002

これらの IC は、東京へ出張に行った際、秋月に立ち寄って買ってきました。


ところで、TPA6120A2 は電源電圧を±15 V で動作させるのが特性的に良いようです。
しかし、TPA6120A2 を DIP 化した基板で使うことを考えると、放熱対策が心配です。
なので、若干電圧を落として±12 V で動かすことを考えてみます。

ただ、ちょうど良い電圧の電源トランスが簡単に入手できそうになく、レギュレータ IC の
入力電圧が 18 V ぐらいになりそうです。
そこで、若干無駄な回路になってしまいますが、レギュレータ IC を二段構成 (18 V → 15 V → 12 V)
にしようと思います。レギュレータ IC の発熱を分散させるのが目的です。
電源ラインの残留リップルも、この方が良いように思います。


取りあえず、この週末は電源回路部分のプリント基板を焼いてみました。

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片面基板で配線可能でしたが、レギュレータの発熱を基板の GND パターンに逃がそうと思い、
わざわざ両面基板で作ってみました。
写真に撮ると、パターン面がボコボコに見えますが、実際は結構綺麗に仕上がっています。
この後、ソルダーレジストを塗布しようと思います。


IC 以外の部品はまだ入手できていないので、進捗はここまでです。

関連記事
TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その3)
TPA6120A2 を使ったヘッドホンアンプの製作 (その2)
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